「人」を通して、
九州の歴史、伝統文化、芸術など、
さまざまな分野を「かたり部」として
本に記録しています。
「職人の手仕事」は、
次代へ残したい二十二人の手仕事と道具、
そして素晴らしい技と心を紹介しています。